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年の瀬


今回の仕事で身に付いた起床時間が、身体に身に付いています、新田です。



昨日3時過ぎまで起きてたのに、朝からお目目がパチパチしてる、新田です。







昨日は沢山の応援ありがとうごさいました!
みなさんの声援が凄かったです♪
耳から、皮膚から、目から入ってくる声援は本当に凄く、やっぱり年末のBIGレースだけあると感じました!
今まで偉大な先輩達の背中を見てきて、いつかこの頂に立てる日が来るのかなぁと願っていた、オレ。
先輩達のあっさりと優勝をさらって行く姿に、自分の弱さを感じていた日々。

そして、偉大な先輩達から『お前はいつ優勝してもおかしくない!』『一本一本階段を登って行けばいいんだよ。』『そろそろ自分の為に走っていいんじゃないか?』など、第三者からしたら何気ない言葉だったかもしれませんが、僕の心にはしっかり刻まれている重みのある言葉。


そんな偉大な先輩達が心に響く言葉を言ってくれる事で、新田祐大はここまで成長することができました。


一時期、スランプに堕ちて迷走していた時には、練習仲間が愚痴を聞いてくれたり、メンタル面でのケアをしてくれる。

後輩には、練習中は先輩としてではなく練習相手として切磋琢磨し、練習が終われば先輩として立ててくれる。

師匠は、人生に置いてもレースに置いても、まずは人として恥じない人間になれといつも言ってくれる。
要所で的確なアドレスをいつもくれる。



そして小さい頃から育ててくれた家族。
友達のみんな。
学校の先生方々。




さらに、常にどんな成績でも温かく見守って下さるファンの方々。





やっとこの位置に辿り着く事ができました。

でも、まだ目標としている場所の途中なので、日本で、そして世界で頂点に立つことが出来るまで、背中を時には優しく、時には厳しく押してやって下さい。



新田祐大
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